卸売・商社のホームページ制作「これも頼める?」を、次の取引のきっかけに。

いつもの取引先には伝わる、品揃えや調達の頼もしさ。初めての方にも伝わっていますか。Bämが会社案内とカタログ、お話から原稿とデザインをつくり、何を相談できる会社かが分かるホームページに整えます。

全国対応。原稿やページ数が決まっていなくても大丈夫です。

お話と資料から原稿を作成会社に合わせたデザイン契約前に費用と範囲をご案内
会社の良さを、知る・整える・つくる・届ける。

卸売・商社のホームページをお考えの方へ

仕事には自信がある。でも、伝えるのが難しい。

説明を聞けば分かる良さが、ホームページでは伝わっていない。そんなもどかしさを、Bämと一緒に整理しませんか。

01

商品は増えたのに、会社の紹介は昔のまま。

カタログや営業資料には載っている。でも、ホームページを見ると以前の取扱分野しか分からない。「その商品も頼めたんですね」と言われることはありませんか。

02

品番は載せている。でも、仕入れる条件が見えない。

ケースでの販売か、どの地域へ届けられるか、初回はどう頼むのか。同じ質問を電話で繰り返し説明していませんか。

03

商品も価格も、どこまで載せるか決まらない。

取引先ごとに価格が違う。メーカーの資料は多いけれど、全部を公開してよいわけではない。情報をそろえるところで、制作が止まっていませんか。

Bämに任せられること

会社案内とカタログから、原稿づくりも一緒に。

紹介したい商品、営業でよく話すこと、取引前に確認すること。今ある資料を見ながら、ホームページに載せる内容と、その順番を考えます。

Bämが引き受ける、ホームページづくりの仕事

取扱範囲、商品情報、取引条件、メーカー資料の使用許可はお客様にご確認いただきます。商品検索や会員向け機能、受注システム連携は、必要な範囲と費用を別途ご案内します。

お客様とBämの役割分担
進めることお客様Bäm
載せる内容仕事や想いをお話しする調べて、必要なページを整理
文章・デザイン事実や表現をご確認原稿から画面まで制作
公開の準備完成した画面をご確認動作検査と公開の作業

「今のホームページを見てほしい」からでも、ご相談いただけます。

今の状況を相談する

制作実績

伝わり方を、制作実績で。

事業の違いが伝わる会社紹介と、取引先に誠実さを伝える会社案内。卸売の仕事や会社の背景を、初めて見る方にも分かる形にした2つの制作実績です。

西日本鋼管株式会社のホームページ制作画面

画面の見どころ2つの事業を色と構成で分けて見せる会社案内。詳しい制作内容は実績記事でご覧いただけます。

建築材料、鉱物・金属材料等卸売業

西日本鋼管株式会社 様

ご相談の背景
暫定サイトから、鉄鋼販売と新しいサービスの2事業を分かりやすく紹介する会社サイトへ。
制作で取り組んだこと
青と緑で事業の違いを表現し、会社の取り組みを見つけやすい構成に。提案の内容が伝わるお客様インタビューも掲載しました。
この制作実績を詳しく見る 01 / 02
株式会社福井のホームページ制作画面

画面の見どころ写真と余白を生かした会社紹介。会社概要と沿革、目的の情報を探しやすいメニューを実績記事でご覧いただけます。

その他の卸売業

株式会社福井 様

ご相談の背景
古くなった会社サイトを見直し、取引先へ自社の魅力と誠実さを伝えたい。
制作で取り組んだこと
写真と余白を生かし、直線を基調とした落ち着いたデザインに。メニューの言葉を見直し、会社概要と沿革も詳しく紹介しました。
この制作実績を詳しく見る 02 / 02

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伝え方の工夫

商品を探す方が、相談まで迷わないように。

取扱品番が決まっている方も、用途から相談したい方も。取引先が判断する順に、探す情報と確認する条件をそろえます。

仕入先を探す場面

取り扱う分野を調べる

取引先が知りたいこと

「この商品を扱っている? 用途からも相談できる?」

ホームページで伝える例

取扱分野・メーカー・代表商品と、対応する調達の相談を紹介。品番がある方には商品情報へ、決まっていない方には用途を伝える窓口へ案内します。

載せる情報を、相談するための判断材料に。

仕入先を探す場面

条件を確かめる

取引先が知りたいこと

「ケース単位? 必要な数量を、この場所へ届けられる?」

ホームページで伝える例

品番・規格・入数・販売単位を区別し、最低数量や配送条件を説明。現在の在庫や確約できる納期は、担当者へ確認する方法を案内します。

載せる情報を、相談するための判断材料に。

仕入先を探す場面

新しく取引を始める

取引先が知りたいこと

「うちも取引できる? 最初に何を伝えればいい?」

ホームページで伝える例

対象の取引先と、問い合わせ後の確認・手続きの流れを掲載。会社名、商材、数量、納入先、希望時期など、まず必要な項目を絞ります。

載せる情報を、相談するための判断材料に。

掲載内容の例です。実際の商品・お客様・対応条件を伺い、御社に合う内容を選びます。

相談から公開まで

今ある資料を、新しい取引への案内に。

制作期間の目安は3〜4か月。構成・デザイン・公開前の画面を順に確認し、営業の説明とホームページの内容がそろうよう進めます。

取扱分野と相談内容を伺います

どんな取引先を増やしたいか、普段どんな相談を受けているかをお聞かせください。現在のホームページや会社案内、公開できるカタログなど、手元にあるものから考えます。

掲載範囲と費用を確認します

主要分野の紹介から始めるか、商品ページや検索も用意するか。公開する情報と担当者が更新する項目を選び、ご契約前に制作範囲と費用をご案内します。

原稿と画面を確認します

Bämが原稿とデザインを作成。お客様には商品情報・取引条件・メーカー資料の使用許可をご確認いただきます。スマートフォンでも資料と相談窓口を見つけやすく整えます。

つくりたいものと、制作費。

種類を決めてから相談する必要はありません。お話を伺い、目的に合うものをご案内します。

  • 文章原稿づくりから対応
  • デザイン会社ごとのオリジナル
  • 更新更新方法もご案内

よくあるご質問。

相談前の疑問にお答えします。

取り扱う商品が多くても、全部を載せる必要がありますか?

最初から全商品を登録する必要があるか、一緒に考えます。主要な分野、代表商品、公開できるカタログと相談例でも、取扱範囲を伝えられます。検索や細かな商品ページが必要な場合は、商品数と更新体制を確認して制作範囲を決めます。

取引先ごとに価格が違います。価格を公開せず制作できますか?

会社案内や取扱分野を公開し、個別の価格は問い合わせ後に伝える構成も可能です。取引先限定の価格表や資料を載せる場合は、誰にどの情報を見せるか、ログインが必要かを確認し、閲覧管理の機能と追加費用をご案内します。

メーカーから届いた商品写真やカタログを使えますか?

ホームページ掲載の許可と利用条件を会社側で確認いただきます。公開可能な最新版を使い、写真・資料を差し替える担当も決めます。取引先向けに受け取った資料を、そのまま一般公開できるとは判断しません。

注文や在庫確認まで、すべてホームページで行えますか?

会社や商品を紹介するページと、注文・在庫を扱う仕組みは分けて考えます。まず相談や見積りの窓口を整え、必要なら通販や会員向け受注を検討できます。掛取引、取引先別価格、在庫連動、社内システムとの接続は別途確認・見積りとなります。

商品の特徴を説明する原稿がありません。

会社案内やカタログを見ながら、用途、規格、普段受ける相談を伺い、Bämが原稿を作ります。メーカーの説明をそのまま並べるのではなく、御社へ相談できる仕事も紹介します。仕様や取扱条件の正確さは、お客様に確認をお願いします。

商品を買いたい方と、売り込みたいメーカーの窓口を分けられますか?

実際の担当と受付方法を伺い、問い合わせの目的ごとに案内を分けます。項目や送り先をどこまで分けるか、社内でどう受け取るかを確認し、必要なフォームの範囲と費用をご案内します。

古いホームページや商品資料を、引き継いで使えますか?

現在のページ・商品点数・画像・資料の保存状態を確認してご案内します。継続して使う情報と見直す情報を分け、必要な移行作業をお見積りに含めます。長く更新されていない価格や販売終了品は、そのまま転載しません。

商品一覧に、相談できる仕事を。の詳しい説明
会社案内や資料を見ながら掲載内容を考える場面

Bämに任せられること

取扱一覧の先に、相談できる仕事を。

取り扱うメーカーや商品名に加え、普段どんな相談を受けるかを伺います。用途に合う商品選び、まとめて調達したい品目、納入先に合わせた手配など、実際に対応している仕事を具体的な案内にします。

全商品を最初から登録する方法だけではありません。主要分野と代表商品、最新版の公開カタログを組み合わせ、更新する担当者の負担も見ながら構成を決めます。

  • 紹介したい商材と相談内容を決める
  • 品番で探す方と用途から相談する方を分ける
  • 全商品登録の前に、必要な情報を選ぶ
この内容を相談する
商品情報を、分かりやすい表に。の詳しい説明
お話と資料を基に商品案内の原稿を確認する場面

Bämに任せられること

品番の隣に、仕入れに必要な条件を。

たとえば「1ケース」と書くだけでは、何個入っているか分からないことがあります。品番・規格・入数・販売単位を分け、問い合わせる方が数量を伝えやすい案内を考えます。商品によって違う条件は一括りにしません。

写真やカタログの掲載許可、価格を公開してよい範囲、情報を更新する元資料を確認します。取引先限定の価格表を誰でも開ける場所へ置かず、必要なら閲覧管理の機能と費用を別に検討します。

  • 品番・規格・入数・販売単位を区別
  • メーカー資料の掲載許可と版を確認
  • 公開情報と取引先限定情報を分ける
この内容を相談する
初めての取引を、迷わない流れに。の詳しい説明
パソコンとスマートフォンで制作画面を確認する場面

Bämに任せられること

問い合わせの後に、何があるかを先に伝える。

販売店、施工会社、企業の調達担当など、取引する相手を確認します。同じ法人でも自社で使う場合は販売対象か、個人事業主からの相談を受けるかなど、御社の方針に合わせて案内します。

問い合わせ、商材と条件の確認、必要な手続き、初回注文。実際の順番を伺い、フォームを送れば注文成立と誤解されない説明にします。仕入れたい方と、自社の商品を提案したいメーカーでは、窓口を分ける方法も考えます。

  • 相談できる取引先と用途を明記
  • 最初に必要な項目を絞る
  • 個別条件の確認と注文成立を区別
この内容を相談する

今のお悩みを、聞かせてください。

新しくつくりたい、今のサイトを直したい。まだ内容が固まっていなくても、分かるところからお聞かせください。Bämが次に決めることをご案内します。

  • ページや原稿の準備は不要
  • ご相談・お見積りは無料
  • ご契約前に内容と費用を確認
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