士業・専門サービスのホームページ制作相談できる仕事と、話せる人が見える。

紹介なら伝わる仕事や人柄も、初めての方には見えていないかもしれません。Bämが普段のお話と資料から原稿をつくり、対応する仕事、担当者、費用の条件を文章と図に。「まず話してみよう」と思えるホームページに整えます。

全国対応。原稿やページ数が決まっていなくても大丈夫です。

お話と資料から原稿を作成会社に合わせたデザイン契約前に費用と範囲をご案内
会社の良さを、知る・整える・つくる・届ける。

士業・専門サービスのホームページをお考えの方へ

仕事には自信がある。でも、伝えるのが難しい。

説明を聞けば分かる良さが、ホームページでは伝わっていない。そんなもどかしさを、Bämと一緒に整理しませんか。

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業務は載せているのに、相談できることが伝わらない。

「もっと早く相談してくれれば」と感じたことはありませんか。業務の正式名称だけでは、読み手が自分の困りごとと結び付けられていないのかもしれません。

02

紹介では伝わる人柄が、画面では見えにくい。

話せば分かる、得意な仕事や相談への向き合い方。でも、ホームページは肩書きと業務一覧だけ。初めての方に何を見てもらえばよいか、迷っていませんか。

03

原稿を書く時間も、公開できる事例も足りない。

日々の相談で手いっぱい。専門的な話を短く書くのは難しく、依頼者の事情を扱う事例も簡単には出せない。紹介したい仕事が増えても、更新が止まっていませんか。

Bämに任せられること

普段のお話から、相談しやすい案内をつくります。

完成した原稿がなくても大丈夫です。業務案内や料金表、初回によく聞かれることを手掛かりに、Bämが構成・文章・デザインを考えます。専門的な意味を保ちながら、初めて読む方に届く形へ整えます。

Bämが引き受ける、ホームページづくりの仕事

業務の範囲、資格・所属、報酬、広告の表現、事例や写真の掲載許可は、事務所側でご確認いただきます。Bämが原稿と画面をつくり、専門的な内容の確認を受けながら進めます。

お客様とBämの役割分担
進めることお客様Bäm
載せる内容仕事や想いをお話しする調べて、必要なページを整理
文章・デザイン事実や表現をご確認原稿から画面まで制作
公開の準備完成した画面をご確認動作検査と公開の作業

「今のホームページを見てほしい」からでも、ご相談いただけます。

今の状況を相談する

制作実績

伝わり方を、制作実績で。

専門サービスを初めての方へ伝える3つの制作例です。寺岡法律事務所様の2ページと、専門相談サービス「JUST M&A」の例を紹介します。同じ事務所でも、相談する方に合わせて説明と見せ方を変えています。

寺岡法律事務所 法務マニュアルのホームページ制作画面

画面の見どころ専門サービスの必要性を説明しながら、問い合わせ前の不安に配慮した文章と図の使い方。

専門サービス業(他に分類されないもの)

寺岡法律事務所 法務マニュアル 様

ご相談の背景
自作のページでは法務マニュアルの必要性を伝えにくく、サービスの強みも客観的にまとめたい。
制作で取り組んだこと
青を基調としたデザインに、少人数の企業にも相談しやすい文章とイラスト・アイコンを組み合わせました。
この制作実績を詳しく見る 01 / 03
寺岡法律事務所 薬物事件のホームページ制作画面

画面の見どころ同じ寺岡法律事務所様でも、法人向けの法務マニュアルとは異なる読み手を想定した説明。相談の結果を保証する事例ではありません。

専門サービス業(他に分類されないもの)

寺岡法律事務所 薬物事件 様

ご相談の背景
自作の案内を見直し、緊迫した状況の方にもサービスを伝えられるページにしたい。
制作で取り組んだこと
親しみやすいイラストと、内容をつかみやすい文章を組み合わせ、読む方の状況を踏まえてデザインしました。
この制作実績を詳しく見る 02 / 03
JUST M&Aのホームページ制作画面

画面の見どころ相談サービスの考え方を、文章を読んで確かめたい方へ届ける見せ方。法律事務所の実績ではなく、専門相談サービスの制作例です。

専門サービス業(他に分類されないもの)

JUST M&A 様

ご相談の背景
事業承継に関する初期相談とセカンドオピニオンの役割を、経営者に分かりやすく紹介したい。
制作で取り組んだこと
お客様が用意されたメッセージを生かし、文章の強弱や読み進める順序を工夫した、雑誌のようなデザインにしました。
この制作実績を詳しく見る 03 / 03

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伝え方の工夫

相談の前にある迷いに、一つずつ答えます。

業務名を知っている方ばかりではありません。どんな相談を受けるか、費用をどう確かめるか、連絡すると何が始まるか。読み手の順番に沿って案内を用意します。

相談する方の段階

相談先を探している

まだ分からないこと

「この困りごとを、ここで相談していい?」

ホームページに載せる例

業務名と一緒に、相談が始まる場面を紹介。税理士なら「申告の準備で何をそろえるか分からない」など、実際の取扱業務に合う言葉で説明します。対象となる方と、担当者の資格・所属も示します。

載せる情報を、相談するための判断材料に。

相談する方の段階

費用と頼む範囲を比べる

まだ分からないこと

「話を聞いてもらうだけ? 作業まで頼める?」

ホームページに載せる例

初回相談、書類などの作成、継続支援を区別。含まれる仕事、別料金や実費、見積りに必要な情報を表にします。金額が決まらない場合も、何を確認して費用を案内するかが分かる形にします。

載せる情報を、相談するための判断材料に。

相談する方の段階

連絡しようと考える

まだ分からないこと

「何を伝える? 送ったら依頼が決まる?」

ホームページに載せる例

最初に伝える情報、連絡方法、面談日時の決まり方を案内。予約希望と予約確定、相談と正式依頼を分け、書類をいつ・どの方法で渡すかも、事務所の受付方法に合わせて説明します。

載せる情報を、相談するための判断材料に。

掲載内容の例です。実際の商品・お客様・対応条件を伺い、御社に合う内容を選びます。

相談から公開まで

原稿を一人で抱えず、確認しながら進められます。

制作期間の目安は3〜4か月。構成・デザイン・公開前の画面を順に確認し、専門的な説明と受付の実務が合うホームページに仕上げます。

業務と普段の相談を伺います

現在の案内や料金表を見ながら、誰からどんな相談を受けているか、今後紹介したい仕事は何かを伺います。最初から文章や写真をすべてそろえる必要はありません。

載せる内容と確認担当を決めます

業務案内、担当者、料金、相談の流れなど、必要なページを選びます。専門的な説明を確認する方と受付担当の方を決め、制作範囲と費用をご契約前にご案内します。

原稿と画面で確かめます

Bämが原稿とデザインを作成します。事務所の方には業務・費用・表現・掲載許可をご確認いただき、スマートフォンでも相談先と連絡後の流れが分かる形に整えます。

つくりたいものと、制作費。

種類を決めてから相談する必要はありません。お話を伺い、目的に合うものをご案内します。

  • 文章原稿づくりから対応
  • デザイン会社ごとのオリジナル
  • 更新更新方法もご案内

よくあるご質問。

相談前の疑問にお答えします。

専門的な文章も、原稿からお願いできますか?

はい。業務案内とお話を基に、Bämが構成と原稿を作成します。専門用語を言い換えても意味が変わらないよう、業務の範囲、専門的な説明、報酬や掲載表現は事務所の方にご確認をお願いします。適用される広告のルールも、制作前に共有いただきます。

紹介が中心で、何を載せればいいか分かりません。

紹介を受けた方が初めて事務所を調べる場面から考えます。対応する仕事、担当者、費用の確認方法、場所と相談の流れを入口にし、普段の説明やよく聞かれる質問から、必要なページを一緒に選びます。

守秘義務があり、事例やお客様の声を出せません。

担当者の紹介、仕事の進め方、対応できる範囲など、公開できる情報で判断材料を用意します。説明用の図は実際の解決事例と区別します。匿名でも掲載できるとは限らないため、事例を使う場合は事務所側の確認をお願いします。

料金が一律ではなくても、分かりやすくできますか?

はい。初回相談、個別の依頼、継続支援に分け、含む仕事と追加費用、見積りに必要な情報を案内できます。無料相談がある場合は、その対象や時間などの条件を確認します。実際にはない料金や「必ず無料」といった表現は作りません。

業務ごとに、別のホームページを作る必要がありますか?

必ずしも必要ではありません。事務所の中で説明するページで足りるか、独立したサービス紹介が必要かを、相談者と情報量に合わせて考えます。同じ内容のページを増やさず、事務所全体の案内との役割を分けます。

オンライン予約や書類の受渡しもできますか?

まず、現在の予約方法と、書類を受け取る時点・担当者・管理方法を伺います。予約枠との連動、ファイルの送受信、相談者専用の画面などは追加機能として、利用する仕組みと費用を別途確認します。

担当者や取扱業務が変わったとき、自社で更新できますか?

よく変わる担当者、業務、料金、お知らせなどを伺い、WordPressで更新する項目と確認の手順を決めます。制度や専門的な説明は事務所側で確認いただきます。新しいページや機能、大きな構成変更は別途ご相談となります。

相談のきっかけを、文章に。の詳しい説明
業務案内と普段の相談内容から構成を考える制作場面

Bämに任せられること

難しい業務名を、ただ言い換えるだけではなく。

たとえば税理士の案内なら、業務名だけでなく「申告のために、何をそろえればよいか相談したい」という場面から説明できます。相談を受けること、書類を作ること、手続きを代理することは、実際の仕事に合わせて分けます。

税務相談、労務の相談、経営に関する相談では、受ける仕事も相手も違います。資格の名前だけで一律の業務を当てはめず、現在の取扱業務と紹介したい仕事を伺います。Bämが読み手に伝わる原稿へ整え、業務範囲や専門的な意味は、事務所の方と確かめながら進めます。

  • 普段の相談を、読み手の言葉に
  • 相談と、その後の作業を区別
  • 専門的な意味は担当者と確認
この内容を相談する
担当者と費用を、見える形に。の詳しい説明
担当者紹介と料金条件を原稿で確認する制作場面

Bämに任せられること

「親身に対応」の先に、どんな対応かを見せる。

よく受ける相談や、説明するときに心がけていることを伺い、肩書きだけでは分からない紹介文を考えます。面談やオンラインでの相談方法、担当者との連絡の取り方、継続して相談する場合の進め方など、実際の対応も具体的に案内します。実際の担当者や相談する場所を撮影する場合は、必要な範囲を確認して別途お見積りします。

料金表は金額だけでなく、対象、含む仕事、追加費用、見積りを案内する段階をそろえます。無料相談がある場合も対象や時間などの条件を確認し、相談後の依頼がすべて無料と受け取られないよう説明します。

  • 人柄は、仕事への向き合い方から
  • 料金と含まれる仕事を一緒に
  • 事例がなくても判断材料を用意
この内容を相談する
最初の連絡を、迷わない流れに。の詳しい説明
相談方法をパソコンとスマートフォンで確認する制作場面

Bämに任せられること

連絡した後に、何が起こるかまで分かるように。

相談者が最初に伝える内容と、担当者が後から確認する内容を分けます。詳しい事情や書類を最初からすべて集めず、連絡先や相談分野など、受付に必要な情報から進められる方法を考えます。

日時はその場で決まるのか、事務所からの連絡で確定するのか。相談をした後、どの段階で費用と正式な依頼を確認するのか。実際の対応に合わせて順序を図にします。予約システムや書類の送受信が必要な場合は、管理方法と追加費用を別に確認します。

  • 最初の入力と後の確認を分ける
  • 予約希望・日時確定・依頼を区別
  • 書類の受渡しは方法を確認
この内容を相談する

今のお悩みを、聞かせてください。

新しくつくりたい、今のサイトを直したい。まだ内容が固まっていなくても、分かるところからお聞かせください。Bämが次に決めることをご案内します。

  • ページや原稿の準備は不要
  • ご相談・お見積りは無料
  • ご契約前に内容と費用を確認
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