IT・法人向けサービスのホームページ制作商談で伝わる良さを、会う前にも。

機能は詳しく載っている。でも、「うちの仕事にどう役立つ?」には答えられていますか。Bämが営業資料とお話から原稿・図・デザインをつくり、利用する方にも、社内で説明する方にも、選ぶ理由が伝わるホームページに整えます。

全国対応。原稿やページ数が決まっていなくても大丈夫です。

お話と資料から原稿を作成会社に合わせたデザイン契約前に費用と範囲をご案内
会社の良さを、知る・整える・つくる・届ける。

IT・法人向けサービスのホームページをお考えの方へ

仕事には自信がある。でも、伝えるのが難しい。

説明を聞けば分かる良さが、ホームページでは伝わっていない。そんなもどかしさを、Bämと一緒に整理しませんか。

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商談では伝わる。でも、ホームページは機能一覧。

営業なら具体例を交えて説明できるのに、ページには機能名と専門用語が並んでいる。初めての方に「結局、何を頼める会社?」と思われていませんか。

02

社内で検討する方に、同じ説明が届いていない。

担当者には興味を持ってもらえた。でも、その方が上司や別部署へ説明するときに、費用や準備すること、支援の範囲がまとまっていない。そんな場面はありませんか。

03

サービスは育っているのに、紹介が追いつかない。

提案資料には新しい内容があるけれど、ページは古いまま。導入企業名や成果も公開しにくい。何を根拠に良さを伝えるか、迷っていませんか。

Bämに任せられること

営業で伝えていることを、原稿と図にするところから。

提案資料、サービスの説明、普段よく受ける質問。手元にある情報とお話から、Bämが内容の順番と文章を考えます。専門的な意味を確かめながら、初めての方にも分かる形にします。

Bämが引き受ける、ホームページづくりの仕事

機能、支援範囲、利用条件、画面や導入企業名の掲載許可はお客様にご確認いただきます。製品そのものの開発や、顧客管理・メール配信との連携は、紹介サイトの制作と分けて確認します。

お客様とBämの役割分担
進めることお客様Bäm
載せる内容仕事や想いをお話しする調べて、必要なページを整理
文章・デザイン事実や表現をご確認原稿から画面まで制作
公開の準備完成した画面をご確認動作検査と公開の作業

「今のホームページを見てほしい」からでも、ご相談いただけます。

今の状況を相談する

制作実績

伝わり方を、制作実績で。

AI関連企業の事業拡大に合わせた会社サイト。営業先に会社を紹介するため、事業の印象と信頼感をデザインで表した実績です。

松井商事株式会社のホームページ制作画面

画面の見どころ先進的な会社の印象を伝えるメインビジュアルと、青を基調としたデザイン。詳しい制作の考え方は実績記事でご覧いただけます。

情報サービス業

松井商事株式会社 様

ご相談の背景
事業拡大に合わせて会社サイトをつくり、営業先に会社を信頼してもらえる案内を用意したい。
制作で取り組んだこと
印象的なメインビジュアルと青を基調としたデザインで、先進的な会社の印象を表現。当時は更新の必要性に合わせ、WordPressを使わず制作しました。
この制作実績を詳しく見る 01 / 01

伝え方の工夫

読む方が違えば、知りたいことも違います。

業務で使う方、導入を進める方、費用を判断する方。機能の説明だけでは足りない情報を、それぞれの疑問に沿って用意します。

検討する方

業務で使う方

社内で確認したいこと

「今の仕事がどう変わる? 自分にも使える?」

ホームページで伝える例

どの部門の何の仕事に使うか、操作する画面や依頼する作業を紹介。たとえば見積り作成なら、入力する情報・できあがる書類・担当者が確認する箇所を図で示します。

載せる情報を、相談するための判断材料に。

検討する方

導入を進める方

社内で確認したいこと

「今の仕組みと一緒に使える? 誰が準備する?」

ホームページで伝える例

利用条件、必要なデータ、既存システムとの接続、初期設定と支援の範囲を案内。提供会社と利用企業の役割を分け、相談から使い始めるまでの順番を見せます。

載せる情報を、相談するための判断材料に。

検討する方

費用を判断する方

社内で確認したいこと

「何が含まれる? 続けるために、いくら必要?」

ホームページで伝える例

初期費用、月額、人数や利用量で変わる条件、別料金の作業を分けて説明。契約期間やサポートの窓口と、詳しい条件を確認する方法も案内します。

載せる情報を、相談するための判断材料に。

掲載内容の例です。実際の商品・お客様・対応条件を伺い、御社に合う内容を選びます。

相談から公開まで

いまの提案資料から、ホームページを考えます。

制作期間の目安は3〜4か月。構成・デザイン・公開前の画面を順に確認し、営業での説明とホームページの案内がそろうよう進めます。

サービスと営業の流れを伺います

誰が、どんな仕事のために検討するサービスか。商談で見せる資料や質問を伺い、会社全体の紹介と個別サービスの説明、どちらが必要かを考えます。

載せる内容と制作範囲を決めます

サービスやプランの説明、画面、事例、資料、問い合わせの方法を選びます。更新担当と確認が必要な条件も把握し、ご契約前に制作範囲と費用をご案内します。

原稿と画面で確認します

Bämが原稿とデザインを作成。お客様には機能・利用条件・支援範囲と、画面や実績の掲載許可をご確認いただきます。スマートフォンでも比較する条件と相談先が見つかるよう整えます。

つくりたいものと、制作費。

種類を決めてから相談する必要はありません。お話を伺い、目的に合うものをご案内します。

  • 文章原稿づくりから対応
  • デザイン会社ごとのオリジナル
  • 更新更新方法もご案内

よくあるご質問。

相談前の疑問にお答えします。

専門的なサービスでも、原稿を作ってもらえますか?

提案資料や画面を見ながら、対象の業務、利用する方、任せられる仕事を伺い、Bämが原稿を作ります。専門用語を言い換えても意味が変わらないよう、技術仕様や契約条件はお客様側の担当者に確認をお願いします。

まだ公開できる導入事例や成果の数字がありません。

対象の業務、使い方、提供する範囲、導入の手順など、確認できる内容から説明します。許可された製品画面や説明用の図も使えます。企業名を伏せた事例でも掲載許可を確認し、架空の利用企業や成果を作ることはありません。

会社サイトとサービスサイトを、分けたほうがいいですか?

会社の中で一つのサービスを紹介するだけで足りるか、独立した説明が必要かを一緒に考えます。検討する方、情報量、営業での使い方に合わせて判断し、機能やプランの数だけ別ページを増やす前提にはしません。

料金が個別見積りでも、分かりやすく紹介できますか?

一律の価格を作らず、基本に含まれる仕事、利用人数や量、追加支援など、費用が変わる条件を案内します。初期費用と継続費用がある場合は分けて説明し、相談時に必要な情報も示せます。

資料請求やデモの予約、顧客管理との連携も頼めますか?

まず必要な資料と相談の流れ、担当者の受付方法を確認します。予約サービスや顧客管理への接続、自動メール、会員向けの閲覧管理などは、利用するツールと条件を伺って別途お見積りします。有料ツールの契約を前提にはしません。

サービス内容が変わるとき、自社でも更新できますか?

よく変わる機能・料金・事例・資料などを伺い、担当者が更新する項目を決めます。現在の標準はWordPressでの制作です。入力する項目や確認の手順を制作範囲に合わせて用意し、大きな構成変更や新機能は別途ご相談となります。

画面にお客様の情報が映っています。そのまま使えますか?

顧客情報や機密情報がないかを確認し、掲載許可のある画面を使います。必要なら公開用のデータを入れた画面や、説明用と分かる図を用意する方法を考えます。名前を伏せても、内容から顧客が分かる場合があるため、画面全体を会社側で確認いただきます。

使う場面から、機能を伝える。の詳しい説明
営業資料とお話から掲載内容を考える場面

Bämに任せられること

専門用語の前に、「どの仕事に役立つか」を。

最初から機能名を並べると、その仕事に詳しくない方は自社との関係をつかみにくくなります。どんな相談で声がかかるか、商談では何を見せるかを伺い、対象の業務と利用する場面を入口にします。

ツールを使って自社で行う仕事なのか、担当者に作業まで任せるサービスなのか。提供するものと利用企業に残る仕事を分け、画面や工程図で具体的に説明します。分かりやすくするために、機能や対応範囲の意味を変えません。

  • 相談が始まる業務と場面を伺う
  • ツールの機能と人の支援を分ける
  • 利用企業に残る仕事も説明
この内容を相談する
比較する条件を、一目で分かる表に。の詳しい説明
資料を基にサービスの比較条件と原稿を確認する場面

Bämに任せられること

「良さそう」の次に、社内で説明できる材料を。

月額だけでは、導入の準備や別料金の支援がどこまで必要か分からないことがあります。初期費用と継続費用、標準とオプション、人数や利用量の条件を分け、契約前に確かめたい項目を並べます。

セキュリティ、連携できるシステム、サポート、利用終了時のデータなどは、実際に案内できる条件を確認して掲載します。専門担当へ確認が必要な項目も分かるようにし、何をどの条件で利用できるかを具体的に伝えます。

  • 初期・継続・追加費用を区別
  • 標準範囲と利用条件をそろえる
  • 技術や契約の確認先も示す
この内容を相談する
興味の段階に合う、相談の入口を。の詳しい説明
パソコンとスマートフォンでサービス案内の画面を確認する場面

Bämに任せられること

資料を読みたい方と、具体的に相談したい方へ。

サービスを知ったばかりの方と、条件を比較している方では、次に必要な情報が違います。資料、実際の画面、事例、個別相談のうち何を用意するか、営業での対応と合わせて決めます。すべてをフォーム入力の先へ隠さず、主要な説明はページで読めるようにします。

問い合わせ後に誰が何を確認し、デモや見積りまでどう進むかを案内します。入力項目は最初の対応に必要なものを選びます。顧客管理や自動メールへの接続が必要な場合は、使う仕組みと費用を別途確認します。

  • 検討の段階に合う資料と相談先
  • 大切な説明はページで読める形に
  • 営業の受付方法と入力項目を合わせる
この内容を相談する

今のお悩みを、聞かせてください。

新しくつくりたい、今のサイトを直したい。まだ内容が固まっていなくても、分かるところからお聞かせください。Bämが次に決めることをご案内します。

  • ページや原稿の準備は不要
  • ご相談・お見積りは無料
  • ご契約前に内容と費用を確認
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